
はいどうも!ツナドリです。
4月22日にsteam(PC)で正式リリースしたボクセルベース破壊ゲーム「Teardown」
本作は、すべての物が破壊可能なインタラクティブ環境が特徴のゲームとなってます。
目次
プレイヤーを阻む物を全て破壊しよう!

借金を抱える解体業者のオーナーが主人公の本作。家族を養うために悪徳クライアントから仕事を請け、車に道具と更には爆弾を駆使してミッションクリアを目指していくキャンペーンモード。
無制限のツールを使って無限に破壊を楽しむ”サンドボックスモード”があります。
ボクセル環境が舞台の一人称視点
壊すために立ちはだかる警備員、警報、そして警備ロボットを対処しないといけない。
そして、キャンペーンモードではただ壊すのではなく、物品の回収からクライアントの船を停泊させるためのスペース作りなど色々なミッションが存在するので、これをどう攻略していくかが楽しめるポイントとなっている。
正式リリースによる追加要素

正式リリースによる追加要素も実装されます。各マップにミッションが追加され
粒子や煙の演算・描写が強化されるほか、拠点には的を狙うだけでなく、クレー射撃が楽しめる射撃練習場も追加されるようです。
ほかにも、Cullingtonの町がサンドボックスモードでのマップとして実装され、今までの雪景色と対照的な夏の町並みも楽しめます。
終わり
2020年10月からsteam(PC)では早期アクセスが開始され、遂に正式リリースとなりました。
ユーザーからの評価も好評で、steamで2,199円で買うことができますが、日本語には対応していないのが日本のユーザーにはネックになりそうだが、ぜひプレイしてほしい。

